
クリオ専門店CHRIO-BOX
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◆クリオ愛用の
日本人アスリート◆
日本卓球選手権連覇卓球
水谷隼選手

マラソンメダリスト
ワイナイナ選手

プロテニスプレーヤー
加藤季温選手

高校1年生で全日本室内選手権シングルスを優勝して、初めて全日本のタイトルを獲る。
全日本室内Jr2連覇、大学インカレダブルス3連覇など、数々の大会で実績を重ねていくが、2004年3月にアマチュア契約を切られる。
その悔しさをバネに飛躍を誓い、2004年4月にプロ転向。同年の昭和の森オープンでは、国際大会への登竜門となるフューチャーズ大会自身初の4強入りを果たす。現在は、活動の拠点を東京に移し、日本リーグや海外トーナメント遠征などに参戦している。
また、国立競技場テニスコートにて男女年齢問わずプライベートレッスンも行っている。
■Profile
全日本ランキング シングルス17位、ダブルス19位
(最高シングルス11位、ダブルス14位)
加藤選手からのコメント
ネックレスをしてプレーをした時と、していない時のプレーを比べると全く違います。ボールを追ってギリギリのところで全体が耐えられるか耐えられないかで返球も全く変わってきます。瞬時の反応も違います。スパッツやネックレスも僕のプレーを助けてくれます!スパッツは走っても走っても姿勢の低さが保てます。リストバンドはタフな試合をしても、最後までグリップを強く握り続けられます。チェンジコートの時はタオルを肩からかぶり、次のゲームに備えています。試合後はクリームを塗ると次の日の試合にも快適に集中してやることができます。パフォーマンスを上げるだけではなく、選手生命を延ばしてくれると確信しています.
2007.4.30
スピードスケート平子裕基選手、
土井槙悟選手、
スピードスケート全日本選手権大会
平子選手総合優勝!土井選手1500m準優勝!

2006年12月15日〜17日に行われた、第75回スピードスケート全日本選手権大会において、平子裕基選手が4種目総合優勝、土井槙悟選手も1500mで準優勝という素晴らしい成績を収めました。また、平子選手は今大会の成績により、世界選手権アジア地区予選に選出されました。平子・土井両選手は、クリオ(インパルスネックレス、インパルスブレスレット、指圧マジックポイント)を着用し、今大会に臨まれました。クリオについて平子選手は、「使用している時とそうでない時では確実に違うことがわかる。」また監督である川原正行監督からは、「クリオを使うと、ハードな練習や大会の後でも、疲れが残らない。ドーピングに引っかかるのではないか?と思うほどとても素晴らしい商品。今大会の両選手の成績はクリオの力があったから。」とのコメントをいただきました。次の大会でも両選手が素晴らしいパフォーマンスを発揮されることをお祈りいたします。おめでとうございました。
2006/12/26

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